こんばんは🌙
また期間が開いてしまいましたが…今回は前回の記事の続きです!
前回、双子退院後に「泣き続けて寝てくれないのがしんどかった」という話を書いたんですが、
今回はそのとき、実際にどうしていたのかを書いてみようと思います。
正直、これといった正解はなかったんですが…🥲その中でやっていたことはこんな感じです。
まずは、ひたすら抱っこ。
(ちなみに、手持ちの抱っこ紐は赤ちゃんが3とか3.5kg〜使用可能なもので、
退院当初は2人とも2kg台だったので抱っこ紐は使えず己の腕力との戦いでした 笑)
何のひねりも無いですが基本これしか思いつかなかったしやれなかった😂
いわゆる「まんまる抱っこ」を意識しつつ、ひたすらスクワットしながらあやしていました。
もう終わりの見えない無限スクワット状態です…😇
ただ、母が仕事などでいない時間は、基本ワンオペ。
(旦那も育休中ではあったけど、いない時間も多くて…)
そんなときに2人同時に泣かれるともうどうしようもなくて、
声をかけながら1人ずつ順番に抱っこして、またもう1人が泣いて…の繰り返し。
本当にエンドレスでした。
あとは、気の済むまでおっぱいを飲ませてみたり💡
うちの子たちは小さく産まれて、NICUに1ヶ月半ほど入院していました。
入院中は1日1回の面会のときしか授乳ができず、そのたびに体重を測って授乳量を確認していたので、退院後もベビースケールをレンタルして母乳量を測りながら授乳していました。
でも、どうしても泣き止まないときは「もう好きなだけ飲んでくれ〜😂」と測らずにおっぱいをあげることも…!
当時はそれを勝手に「脱法パイ」と呼んでいました🤣
振り返ると、「これをやれば泣き止む」みたいな正解はなくて、
そのときそのときで、できることをやるしかなかったなと思います。
もし今、あの頃のわたしと同じように赤ちゃんが泣き止まずにしんどい思いをしている方がいたら、
あのときの自分みたいに「どうしたらいいの…🥲🥲🥲」ってなってるかもしれないですが、ちゃんと向き合ってるだけで、もう本当にすごいことだと思います!!
最近はあの頃に比べると、理由もなく泣くようなことはほぼ無くなってきてるし、起きてる間はあんなにずっと泣き続けていた時間も、今ではちょっと懐かしく感じたりもします😌
「そんなこと言われたって今が大変なんだよ😭」
って思うかもしれないけど、
ずっと続くことじゃないから今だけのことだと思って色々楽しみながらやってけるといいですよね😊
わたしは今もその精神で頑張ってます💪✨
では、今日はここまで🍀読んでくださってありがとうございました🌼


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